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クライミングジム

会員証代わりのQRコードで入退場。月額会員も都度利用のウォークインも同じ扉で受け入れ、スタッフのいない深夜・早朝も安全に営業できます。初回講習を受けた人だけが入れる運用にも対応します。

クライミングジム
Features

主な機能

会員証代わりのQRコードで入退場

入会時に発行したQRコードをスマホで見せるだけで入場。会員証の発行・再発行・回収が不要になり、退会した人の鍵はその場で無効化できます。

月額会員と都度利用を同じ扉で

月額会員は有効期間中いつでも、都度利用の人はその日だけ有効なQRコードで入場。会員制とウォークインを分けて運営する必要がありません。

初回講習を受けた人だけ入場

安全講習や同意書が済んだ人にだけQRコードを発行。未受講の人が勝手に入って登る事故を、扉の時点で防ぎます。

深夜・早朝の無人営業

スタッフがいない時間帯も会員だけが入れる扉で営業。仕事帰りや早朝に登りたい人の需要を、人件費をかけずに取り込めます。

入退場ログで在館人数を把握

誰がいつ入って出たかを自動で記録。無人の時間帯に今何人いるかが分かり、定員管理やトラブル時の確認に使えます。

既存の扉に後付け

倉庫や工場を改装したジムでも、既存の扉やシャッター脇の通用口に後付けで設置。原状回復が必要な賃貸物件でも導入できます。

Use Cases

導入メリット

1

無人の時間帯を営業時間にする

有人の時間はそのまま、スタッフがいない深夜・早朝を会員向けの営業時間に。月額会員の価値が上がり、解約が減ります。

2

都度利用の取りこぼしをゼロに

予約も会員登録もしていない人でも、その場で登録してQRコードを受け取って入場。受付に人がいなくても売上にできます。

3

安全管理を扉で担保する

講習未受講・未払い・退会済みの人は扉で止まる。スタッフが目視で確認する運用から、仕組みで止める運用に変えられます。

4

複数店舗を1つの管理画面で

会員情報と鍵の権限を全店舗で共有。2店舗目・3店舗目を出すとき、会員は同じQRコードでどの店舗にも入れます。

Operation Styles

運営スタイル別の組み合わせ

予約制か、予約なしのウォークインか、会員制か。同じ業種でもオーナーの方針で変わります。どの運営でも KEYVOX が扉を開け、仕組みの側を運営に合わせて選べます。

UnlockOS × KEYVOX だけ

予約なしで入って、使った分だけ払う(ウォークイン・従量)

ドロップインで入場し、滞在時間や利用量で出口精算。入退場の計測と課金と解錠を 1 つの仕組みで扱えるのは UnlockOS と KEYVOX の組み合わせだけです。

UnlockOS のウォークイン運営を見る

会員制(月額・サブスク)

月額プラン・利用上限・入会審査を会員ごとに管理し、会員証代わりの QR コードで入退室。会員管理アプリとの連携でも、UnlockOS でも運営できます。

UnlockOS の会員管理を見る

予約して使う(予約制)

予約が確定した時間帯だけ有効な QR コード・暗証番号を自動発行。お使いの予約システムや PMS と KEYVOX をつなぎ、受け渡しなしで運営します。

この業種で使える連携アプリを見る
コスト削減シミュレーション

導入効果を試算する

1100

現在の人件費(推定)

¥80,000

/ 月

KEYVOX月額

¥7,500

/ 月

月間削減額

¥72,500

/ 月

年間削減額

¥870,000

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