コワーキングスペース
予約なしのドロップインで入場し、使った分だけ出口で精算。従量課金・月額会員・会議室予約を1つの仕組みで扱えるのは UnlockOS と KEYVOX の組み合わせだけです。予約連動の暗証番号発行にも対応します。

主な機能
ドロップイン・従量課金(出口精算)
予約なしで入場し、滞在時間で自動計算して退場時に精算。入退場の計測・課金・解錠を1つの仕組みで扱うので、受付スタッフがいなくても取りこぼしがありません。
サブスクリプション会員管理
UnlockOSで月額プランの作成・入会申請の承認・利用上限(月間訪問数/日次利用時間)の管理まで対応。法人プラン・個人プランにも対応します。
予約連動暗証番号発行
会議室や個室は予約確定と同時に暗証番号を自動発行・メール送信。利用者は予約時間帯のみ入室可能です。連携パートナーの予約サービスとも連動します。
24時間無人運営
深夜・早朝・休日もスタッフ不要で運営可能。ドロップインも会員も同じ扉で受け入れ、固定費を抑えながら稼働時間を最大化できます。
アクセスログで利用状況管理
誰が・いつ・どのエリアを利用したかをアクセスログで記録。利用状況の把握やセキュリティ管理に活用できます。
会議室・ブース管理
個室・会議室・電話ブースごとに予約と解錠を連動。空き状況をリアルタイムで表示します。
導入メリット
ドロップインの取りこぼしをゼロに
受付スタッフがいなくても、入場から出口精算までを自動化。予約のない利用者も売上にできます。
利用者の利便性向上
アプリ不要、暗証番号だけで入室可能。初めての利用者でも迷いません。
収益機会の最大化
24時間運営により深夜帯の需要も取り込み。アクセスログで利用状況を可視化できます。
多拠点展開のスケーラビリティ
クラウド管理で拠点追加が容易。全拠点のアクセスログ・利用状況を一元把握できます。
運営スタイル別の組み合わせ
予約制か、予約なしのウォークインか、会員制か。同じ業種でもオーナーの方針で変わります。どの運営でも KEYVOX が扉を開け、仕組みの側を運営に合わせて選べます。
予約なしで入って、使った分だけ払う(ウォークイン・従量)
ドロップインで入場し、滞在時間や利用量で出口精算。入退場の計測と課金と解錠を 1 つの仕組みで扱えるのは UnlockOS と KEYVOX の組み合わせだけです。
UnlockOS のウォークイン運営を見る会員制(月額・サブスク)
月額プラン・利用上限・入会審査を会員ごとに管理し、会員証代わりの QR コードで入退室。会員管理アプリとの連携でも、UnlockOS でも運営できます。
UnlockOS の会員管理を見る予約して使う(予約制)
予約が確定した時間帯だけ有効な QR コード・暗証番号を自動発行。お使いの予約システムや PMS と KEYVOX をつなぎ、受け渡しなしで運営します。
この業種で使える連携アプリを見るこの業種で使える連携アプリ
予約・PMS・会員管理など、お使いのシステムと KEYVOX をつないで解錠まで自動化します。
導入効果を試算する
現在の人件費(推定)
¥264,000
/ 月
KEYVOX月額
¥40,000
/ 月
月間削減額
¥224,000
/ 月
年間削減額
¥2,688,000










